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世界三大がっかり・マーライオン
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よっぽど写真が下手な人でもない限り、誰が撮っても同じ景色になるマーライオン。設置位置は相当念蜜に計算されたんだろうな、と思います。これを他サイトに掲載されているマーライオンと比べてみてください。撮った人、天気が違うくらいでみんなそこそこに撮れるようにできているのです。
世界三大がっかりなんて言われているけれど、場所を移動してからはその汚名も返上したかのように思えますがいかがでしょうか?
これが移動する前のマーライオン。

確かにこれじゃ三大がっかりに入れられちゃっても仕方ないかもね。水も吐いてないし(故障してたらしい)、口のところからサビが流れ出してて、殴られた人が血を吐いてるみたいでした。
当ホームページの「シンガポールの謎」でも話題になりましたが、シンガポールにはいったい何体のマーライオンがあるんでしょうかね?私が知っている限りを書くと、
・本物
・本物の後ろにいる子マーライオン
・セントーサ島のデカマーライオン
・マウントフェーバーの裏のほう
あと、日本の千葉県南房パラダイスにオフィシャル・マーライオンがあるらしいです。これ意外に知られたないみたいですね。
- (2005-11-06 11:45:43)
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懐かしいCD
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Synchronicity
The Police
久々に懐かしいCDを買ってしまいました。
これはあの有名な「Every Breath You Take」が入っている作品で、当時流行った中ではかなり渋い作品です。
今思えば、昔の洋楽はロマンがあったなぁ。このPoliceもそうだけどカルチャークラブ、デュランデュラン、プリンスとかいろいろいました。クィーンも健在で「Radio Ga Ga」なんていうよくわからない歌、歌ってました。あ、あと一発屋だったけど、タコっていうドイツ人も流行ってた。先日タクシーの中でラジオでかかってて「あ!あの一発屋だ」と20年近くも埋もれていた記憶がよみがえりました。あのころは今みたいにネットで視聴なんてできなかったから、毎週小林克也のベストヒットUSAを欠かさず見て情報収集してましたっけ。
ただ実は当時、私はヘビメタにハマッており、Van Halenとかのほうがよく効いてたんですが、なぜ今になってPoliceのCDを買いたくなったのか?よくわかりませんが、このジャケット見た瞬間妙に懐かしくなって、思わず買ってしまったのでした。それにしても今聞いても色あせてない、渋いサウンドはなかなかです。「Every Breath You Take」もカバーしている人たちもいるけれど、やっぱりオリジナルが一番カッコいい。良かったら聞いてみてくだちい。- (2005-11-05 09:33:12)
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しそがぽ〜る一周年
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もうすぐしそがぽ〜るが本格稼動して1年になります。[:パソコン:]
長いようで短かった1年間、いろんなネタが収集されました。
この一年間、思い返せばいろんな事件がありました。
突然、ある日アクセスが2桁も上がった!![:びっくり:]ん?もしやハッキング?ひ弱な自宅マシンを急いでチェック。なんと、あの難関といわれるYahooに登録され、しかも新着ピックアップに!その後、某まんが雑誌のYahooお勧めサイトにも載っけていただきました。感謝感謝。
その後ここ最近何もなかったんですが、先日、某出版社からメールがあり、画像をいくつか借りたいとの依頼。ええ?マジっすかぁ?自分の撮った写真が本に!!しかも名前が載るかも?すばらしい!
どんな本なのか良くわからないのですが、[:子供:] 向けみたいです。
それにしても楽しみだなぁ〜。出たらブログで宣伝しちゃおうかな?- (2005-11-03 21:45:54)
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インドネシア料理
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シンガポールでは割とよく見かけるインドネシア料理レストランに
行ってきました。なかなかおいしいので、来客の際には
必ず使っているところです。
ここのお勧めは、ココナッツ・ライスとチキンカレー。
カレーもココナツミルクの入った甘いやつですが、
この2つの組み合わせが絶妙です。


また、インドネシア料理のいいところはビールによく合う。
イスラム教の国だからお酒は飲まないはずなんですが、
なぜかおつまみ系が多い。(勝手につまみにしてるだけか)
その代表選手は、サテー。いわゆる焼き鳥ですが、
日本の焼き鳥とは違って、甘い味がします。

おまけに値段もすごく安く、お勧めです。
Sanur Indonesian Restaurant
3 Temasek Boulevard, B1-010 Suntec City Mall
Ph : 6338 6768, 6338 2777 ; Fax : 6338 6769
176 Orchard Road, #04-17/18 Centrepoint
Ph : 6734 2192, 6734 2249 ; Fax : 6734 2337
391 Orchard Road, #04-16 Ngee Ann City
Ph : 6734 3434, 6737 3133 ; Fax : 6734 5627- (2005-11-01 09:52:31)
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シンガポールでボサノヴァ
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a girl meets BossaNova
BossaNovaアーチストの小野リサがシンガポールにやってくる。
シンガポールに来るまで洋楽ロック専門に聞いていたのですが、ロックが合わないこの気候、世界一使えないタワーレコードのせいで日増しに音楽への興味がうせはじめました。(ちなみに私が世界一使えるCD店として推奨しているのは、NYのタイムズスクエアのバージンでもなく、グリニッヂビレッジのマニアックな店でもなく、渋谷のタワーレコードだ)
話がそれましたが、シンガポールでは気候のせいなのか何なのか、なぜかラテン系音楽が流行っている。私の場合、たまたま視聴版で聞いたBossaNovaCDの中に入っていた、Astrud Gilbertという人の「Goodbye Sadness」という曲を聞いてものすごいショックを受け、それ以来ボサノバばっかり聞いてます。
小野リサが日本でどのくらい人気があるのか、有名なのかぜんぜんわからないんですが、シンガポール人にも人気があるようです。先日、CD店に行ったらみんなが「Lisa Ono, Lisa Ono, Lah〜」と口走りながら、こぞってCDを買っておりました。
前置きが長くなってしまいましたが、みんなが小野リサのCDを買いあさっている中、あえて私が選んだのはコレ。Oliviaという人で詳細は一切不明(てか、まだ調べてないんだけど)。Fly Me To the Moonなどおなじみにボサノヴァのカバーを英語で歌っています。日本からの輸入CDだったので日本人だと勘違いしてましたが、なんとこの人、シンガポール人。正直言ってびっくりしました。これ、すばらしく良いです。
シンガポールでの唯一推奨できるCD店:
gramophone
#01-27 Paragon 290
Orchard Rd- (2005-10-30 14:28:15)



